ライオンズクラブ国際協会334-D地区3R2Z 金沢兼六ライオンズクラブ

58期 会長挨拶のほか今期のクラブアクティビティスローガン、運営方針、重点事業をご紹介致します

クラブ運営方針

58期 会長ごあいさつ

58期 金沢兼六ライオンズクラブ会長 村松 憲一

兼六ライオンズクラブ会長 村松 憲一

金沢は歴史。文化の街です。その象徴が加賀百万石大名庭園の兼六園です。
当クラブが 金沢における3番目のライオンズクラブとして「兼六」の冠を頂いた大変誇らしいクラブだと思います。
諸先輩が繋いできた地域社会への奉仕の貢献を踏襲しつつ 2年後には334-D地区での3回目の地区ガバナーを輩出することになり キャビネットの準備に入る為 会員一致して協力体制をとっていかなくてはなりません。
このような時に第58期会長を拝命し 身に余る責任の重さを痛感しております。
クラブメンバー皆様の英知とご協力を仰ぎながら 運営を進めていきたいと思います。

【基本方針】
 例会はクラブ活動の基本的活動であり更なる充実を図り 兼六らしい思いやりと互敬の精神で明るく楽しい会となるよう努力する。
 コロナ禍でのライオンズクラブ活動にあって 喜びを持って奉仕活動をする。


クラブアクティビティスローガン

【運営方針】
継続事業の意味を確認し コロナ禍での活動、リモートでの例会等、スマートフォンの活用を模索する。
例会はライオンズクラブ活動の基本的活動であり更なる充実を図り 明るく楽しい会となるよう努力する。
今期 ゾーン担当と2年後のキャビネットに向けての準備期間の年になり懸案の会員増強も継続して 全員参加型の組織運営を目指します。
姉妹友好クラブとの絆を深めるべく努力する。